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裏も表もわかる日本史 幕末・維新編を読みました


まだまだ勉強中「幕末」

今回は「裏も表もわかる日本史 幕末・維新編」

河合敦 著/石ノ森章太郎 画

こちらの本は

ペリーが浦賀にやってくる(1853年)から

西南戦争(1877年)までの史実を書いた本です。

たったの24年間で、こんなに色んなことが起きている

正に動乱の時代ですね。

教科書に載っていることを「表の歴史」として書き、

「裏の歴史」として補足が書かれています。

今まで何冊か、歴史の本を読んでまいりましたが、

依然、頭の中が整理されていなかったのが、

この本を読むことでなんとなく、流れがつかめてきました。

こちらの本、挿絵として「石ノ森章太郎」さんの絵が

ところどころ入ります。

こちらの本を読んでいる時に、姉に

「あ、マンガ読んでたの??」と言われ,

若干カチンときましたが(笑)

実際は圧倒的に文字です。

こんな感じ。

でも実際マンガだったら、もっと簡単に勉強できるのになぁ。

と思っていたところ、

最後の最後に

ちょっとまって!!

マンガあるんじゃん!!

今度はマンガを借りようと思っていま~す!

#本の感想 #お知らせ

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なつかしい。3年前の福岡一人旅 その時のブログはこちら「福岡一人旅」 読み返していて、これが旅の醍醐味なんだなぁと感じました(笑) このブログを読み返したきっかけは facebookの振り返り機能 3年前の11月30日に投稿した「福岡一人旅」がこの機能で出てきました。 読みかえして、色々甦ってきて大爆笑! 楽しかったなぁ それと同時に、最近冒険してないなぁってふと思いました。 昨日11/29に顔ハ